童楽寺  こどもの寺  ホーム     童楽寺








■〒640-1481 和歌山県伊都郡かつらぎ町新城533-1
■【電話&Fax 】0736-26-0855
■【お問い合わせ】左記をクリックして下さい










■活動内容


 一緒に子ども達と遊んだり、宿題したり、食事を作ったり、ごく当たり前の日常生活の中で、ボランティアとして活動し、毎月25日に【童楽寺の日】も開催いたします。
 子ども達や童楽寺スタッフとの共同作業を通じ、ボランティア自身も研鑽を深める場として、体験していただいています。

■保育士
■教師
■児童福祉関連
■寺院関連
■花嫁修業希望の方
■大家族を経験したい方
■出会いを求められている方 
 さまざまな方が活躍を希望され参加されています。



■参加できる方















※童楽寺農業班(住職祖父)とジャガイモの苗植え体験

@
18歳以上(高校生不可)でボランティア活動として、目的意識を持ち、お手伝いいただける方なら誰でも参加できます。
A2日以上滞在して活動される方は、あらかじめ日程(最長30日間)を相談し、1日/1人/2000円(学生1000円)の【食事滞在費】を納めていただいています。
Bボランティア活動期間は、原則として長期休暇中の活動とさせていただいています。
 詳細は、お気軽にお問い合わせ下さい。

 ※平成24年4月1日改定



■特典
















※【かつらぎ町産業まつり】で体験児童と数珠作り体験

@【和歌山県社会福祉協議会ボランティア活動保険】に加入していますので、安心してノビノビと活動できますよ。
A子ども達やボランティアさんとの交流が生まれ、世代やジャンルを超えてのネットワークが広がり、新たな自己再発見ができます。
Bお寺のことが良くわかり、お地蔵さんと身近になれ、お願い事が叶うかも?
C童楽寺ボランティア感謝旅行として、童楽寺児童と共に【四国88ヶ所巡礼ツアー(年1回)】【童楽寺懇親食事会(年2回)】を開催いたします。


■説明会

















※【ボランティア説明会】【童楽寺活動講演シーン】

■童楽寺ボランティアについて、もう少し詳しく聞いてみたい方は、簡単な説明会も実施いたしますので、お気軽にご連絡ください。
■童楽寺ボランティア説明会は、原則的に毎月25日【童楽寺の日】(2時〜)に実施しています。



お知らせ情報版 お知らせ







■童楽寺ホーム【ボランティア観】とは?
■童楽寺ボランティア活動【福祉わかやま8月号】掲載
 体験プログラムを毎年企画している童楽寺(かつらぎ町)住職の安武隆信さんにボランティア体験の意義や魅力について伺いました。















※童楽寺「数珠づくり体験」ボランティア出張シーン

●体験プログラムの企画をはじめたきっかけは?
 ボランティア活動として始めた里親活動を取り組む中で、ボランティアの方々が、参加してくれるようになりました。
 こうしたボランティア活動の魅力を、もっとたくさんの方々に体験していただきたいと思ったのです。
●体験プログラムの内容は?
 小学3年生以上を対象とした童楽寺でのお泊り体験「プチ一休さん体験」を実施しています。
 和歌山県内を中心に全国各地から、ボランティアさんが参加してくれています。
 年齢は20代から30代が多く、大学生・滞在型ボランティア・子どもに携わる仕事に就きたい方など、さまざまな方々が参加しています。
●ボランティアの受け入れ、得られるものは?
 人間関係や「つながり」の大切さを改めて、わかりました。
 また、私たちの活動がボランティアの方々に支えられているということも実感しました。
 そして、ボランティアに参加してくれた方々が、子ども達や童楽寺スタッフとの共同作業を通じ、自信を持ってくれることが、嬉しいです。



お知らせ■【夏のボランティア体験月間】

■2014「夏のボランティア体験月間」童楽寺事業実施要綱
■和歌山県社会福祉協議会め和歌山県ボランティアセンター
■@【目的】
 夏休みなど休暇を取得しやすい7・8月は、「広がれボランティアの輪」連絡会議(事務局:全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター)が提唱する『ボランティア体験月間』です。この時期をボランティア活動推進の好機と捉え、童楽寺ホームにおいても、子どもから学生、勤労者・高齢者まで多くの住民が、ボランティア活動に参加・体験的できる多彩なプログラムを提案・実施いたします。
■A【実施主体】
 かつらぎ町社会福祉協議会・ボランティアセンター及び和歌山県社会福祉協議会・ボランティアセンターは、童楽寺ホームと連携しながら実施いたします。
■B【実施期日】
 平成26年7月1日(火)〜8月31日(日)
■C【計画(詳細)】
 上記の「活動内容」「参加できる方」「特典」「説明会」など参照ください。詳細は童楽寺ホームまで、お気軽にお問い合せ下さい。
■D【広報】
 童楽寺HP・和歌山県社会福祉協議会HPにて広報いたします。
■E【参加申込】
 体験プログラムの参加については、参加希望者が直接、童楽寺ホームに連絡し、申し込むこととします。なお、状況などを踏まえ、参加希望者と童楽寺ホームの相互が、有効に活動実践できるよう、和歌山県ボランティアセンターにおいても、相談を受け付け需給調整に努めます。
■F【その他】
 童楽寺ホームにおいて、事前学習やオリエンテーションにて諸注意などを伝達いたします。参加者におかれましては、活動中の事故(ケガ)に備えて、「ボランティア活動保険(本人の傷害と賠償責任をセットしたもので、翌年3月31日まで有効)」の加入をお願いしています。ボランティア活動保険の加入手続きは、かつらぎ町社会福祉協議会にて行っています。





お知らせ







■平成26年6月3日(火)
■宝島社【田舎暮らしの本7月号】掲載(以下本文掲載)
■【田舎体験+地域貢献】が新スタイル【ボラホリ】に参加しよう!!
 新しい滞在スタイル「ボランティアホリデー」が注目を集めている。この夏は田舎に滞在して、ちょっぴり「いいこと」してみよう。
■【現代版寺子屋で子ども達と過ごす】
 和歌山県かつらぎ町【プチ一休さん体験】のお手伝い
■【開催期間】随時応相談
 【作業時間】●1日約6時間程度
 【その他】 ●協力金1日2000円(食費・滞在宿泊費込)
       ●ボランティア保険加入あり
 【連絡先】 ●和歌山県伊都郡かつらぎ町新城533-1 こどもの寺 童楽寺
       ●0736-26-0855●dogakuji@ivy.ocn.ne.jp
 【アクセス】●JR和歌山線 笠田駅よりコミュニティバス下新城俵橋下車すぐ
■「ボランティアを楽しむためのポイントとは?」
 「ボランティアホリデーって何?」
 【ボランティアホリデーHP】http://www.vol-h.org


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