童楽寺  こどもの寺  ホーム     童楽寺








■〒640-1481 和歌山県伊都郡かつらぎ町新城533-1
■【電話&Fax 】0736-26-0855
■【お問い合わせ】左記をクリックして下さい













お知らせ



■【日時】
 ●お電話にて、日程や時間など、打ち合わせいたします。
 ●ご都合が付かない場合は、童楽寺春の彼岸法要にて、ご供養できますので、お申し出ください。
■【塔婆】ご希望の方は、施主名をお申し出ください。
 ●1本2000円

















※塔婆は童楽寺副住職【小林裕淳】が、浄書させていただきます。 



お知らせ

ご供養・ご祈願何でも相談

写経体験春の彼岸会

■【日時】3251416(※途中参加退場できます)
@
【春の彼岸法要】
 ●3月中随時ご供養・塔婆受付中
   ※ご供養料お志・塔婆料12000
 ●
亡き先祖供養ご希望の方は、お申し出ください。
 ●14時〜春の彼岸合同法要
A【数珠づくり体験】※体験料無料
 ●
童楽寺名物の数珠づくり体験をいたします。
 ●茶菓子をいただきながら、気軽にお話いたしましょう。

B【写経体験】【写経奉納】※体験料無料
 
筆ペンや書道道具、写経用紙もご用意しています。
 ●手ぶらで写経体験できます。












【彼岸とは?】を法話する童楽寺副住職


お知らせ情報版




■【内容】※観覧自由
 童楽寺本堂【木目込ひな人形】展示
■【日時】
 平成3012133

















■木目込人形とは、木彫りの人形に刻み目をつけ、それに錦(にしき)、綾(あや)、縮緬(ちりめん)などの裂(きれ)の端を挟み込んで貼り、衣装にみせたものです。
 製作技法は平安時代から伝えられ、1739(元文4)京都賀茂神社の高橋忠重が、柳の木で祭器の柳筥(やなぎばこ)などを作り、その余材で彫った人形に古い衣装の裂を貼ったのが、始まりといわれています。


注意事項

■行事内容が予告なく変更される場合がございますので、詳細はお問い合わせ下さい。
■準備の都合上、できれば参加申し込みお願い致します。
■ご供養・ご祈願をご希望の方は、お志のお供えで結構でございます。
■誰でも参加できる童楽寺ボランティア募集中。

Copyright(c)2011dogakuji All Rights Reserved.