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■〒640-1481 和歌山県伊都郡かつらぎ町新城533-1
■電話&Fax 0736-26-0855

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永代供養






■永代供養について



 【孤立社会】【無縁社会】という言葉が流行語となってしまい、年間3万人以上の方々が、無縁死されています。
 それに伴い、さらなる【少子高齢化】の進行により、生前より【永代供養】を希望する方々も増えています。
 墓地や信仰を継承する子孫が、途絶えてしまう方々のために、その方の位牌を童楽寺本堂にお祀りし、童楽寺が存続する限り、朝勤行にて毎日ご供養させていただきます。
 童楽寺では、【孤立社会】【無縁社会】といわれる現代社会に【つながり】を取り戻すべく、健全な人間関係の構築を目的として活動しています。
 生きている方も亡くなられている方も、みんな【つながり】を求めています。
 そんな【つながり】を大切にしながら、童楽寺の子ども達も童楽寺本堂でお祀りされている亡き仏さんも、一緒に暮らしています。

















永代供養については、朝の勤行で毎日ご供養させていただきます。

■永代供養をお考えの方へ


●永代供養される方の具体例

■後継者がいらっしゃらない方
■仏壇(位牌)や墓地を守る家族や親戚がいらっしゃらない方
■事情により仏壇(位牌)や墓地を建立されない方
■自宅などにご供養されていない仏壇(位牌)や遺骨がある方
■その他【永代供養】を希望される方
※事情があり数十年の年月が経過されている方、命日が不明の方など、各家の事情に即しながら、【永代供養】させていただければと考えています。


















※童楽寺本堂の位牌壇にて【永代供養】させていただきます。

■永代供養の方法について


●宗旨・宗派問わず、童楽寺本堂の朝勤行にて、毎日ご供養させていただきます。
●真言宗の作法にて、ご供養させていただきます。
●亡き仏さまの位牌がない方は【永代供養の位牌】を建立していただきます。
 ※1体につき約15000円
●ご希望の方は、いつでも【永代供養】されている位牌へご参拝できます。
 ※できる限り事前にご連絡いただければ幸いです。
●【永代供養】されている亡き仏さまの供養を毎年春秋の童楽寺【彼岸法要】(3/25・9/25)にて、施主名と戒名を読み上げ、厳修させていただきます。
 ※できる限りご参拝ください。
 ※下記の年間行事予定をご覧ください。
●童楽寺【彼岸法要】(3/25・9/25)【施餓鬼供養】(8/25)などの法要において、塔婆供養を希望される方は、施主名を墨書きした塔婆を建立いたします。
 ※1本2000円
 ※下記の年間行事予定をご覧ください。
●【永代供養】に関わる年会費・管理費・入壇料など発生いたしません。
●【永代供養】されている亡き仏さまが、33回忌を迎えた場合、童楽寺改装に伴う場合は、童楽寺内において位牌壇の位置を変更することがあります。
●童楽寺が存続する限り【永代供養】させていただきますが、天災・戦争・暴動等による場合は、ご容赦ください。
●【永代供養料】として、1体につき100000円の志納をお願いしています。
 各家の社会経済状況により、できる限りの対応をさせていただき、ひとりでも多くの【つながり】を大切にできる童楽寺を目指したいと考えています。
 どんな些細な事でも結構でございますので、お気軽にご相談くださいませ。

















塔婆は童楽寺副住職【小林裕淳】が、浄書させていただきます。

■永代供養での無料オプショナル特典


 ※お互いに時間の都合が付く場合に実施します。
 ●童楽寺で【永代供養】される場合 
  ★自分自身の人生を振り返る【人生ノート】プレゼント
  ★【数珠作り体験】
  ★お楽しみ子ども【ミニプレゼント(消しゴムなど)】
  ★【童楽寺児童福祉活動DVD上映(約10分)】
  ★【高野山奥ノ院参拝ツアー】(※高野山納骨の場合)
  ★【童楽寺オリジナルタオルプレゼント】(1枚)


















※みんなに喜ばれる童楽寺名物【数珠作り体験】
 法事(永代供養)以外でも【数珠作り体験】出張できます。

















※お風呂や洗面でも、いつでも童楽寺を思い出せる
 【童楽寺オリジナルタオル】です。

 
















※子ども達に大人気の【プチおもしろ消しゴム】

■準備物


 【永代供養】に際して、できる限りの範囲で結構でございますので、下記の準備物をご用意いただければ、幸いに存じます。
 ●黒塗り位牌 (必須)
 ●印鑑 (必須)
 ●ご遺影 (任意)
 ●お供物 (お菓子など)
 ●生花 (一対・一束など)
 
















※仏さまや亡き故人様にとって【お花】【お供え物】が喜ばれます。

■童楽寺位牌壇にて亡き故人様との再会
 童楽寺檀信徒の【永代供養位牌】は、朝勤行にて毎朝厳修させていただいています。
 高野山参拝の行き帰りなど、いつでも亡き故人様に、お会いになって下さいませ。
 お焼香していただきますと、亡き故人様にも喜んでいただけます。


















■童楽寺の檀信徒さんからのお布施(お志)の一部をユニセフ募金活動や【童楽寺ホーム】運営資金として、【いのち】の大切さを子ども達に伝えながら、有効に活用させていただいています。



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